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彼女にしてほしくないファッション、ぶっちゃけみんなはどう思ってる?

2018/05/07

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好きな女性と付き合えたら誰しも舞い上がる。
彼女のことは全てひっくるめて大好き!そう思えたら素晴らしいこと!だけど
そう上手くはいかないのが世の中ってもんで、直してほしい所の一つや二つはあるものです。

その一つに彼女のファッション挙げられることも少なくない。

女性はファッションにこだわりがあるから中々伝えにくいものの、
男性もそれが原因で悩むこともあるはずだ。

そこで意外と男性同士のトークでも話題に上がりにくい
「彼女にしてほしくないファッション」を取り上げてみよう。

 

1.一緒に歩くのが恥ずかしくなるほド派手



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付き合う前は「おしゃれだな」とか、「こだわりがあって素敵だな」と思っていても、
いざ付き合ってみると意外と参ってしまうのがこれ。
彼女のしたい格好をして欲しいけど
街中で目立ちすぎて一緒に歩くのが恥ずかしい・・・となってしまうパターン。

繁華街にはパっと目を引く派手な女性は多いけど、
それが自分の彼女となると話は別なのが男性という勝手な生き物なのかもしれない。
友達に紹介するときもちょっと気が引けてしまうこともあるかも。

 

2.露出が激しい



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長年、これを嫌がる男性は少なくないが、
現在も彼女に露出をあまりしてほしくない男性は健在だ。
軽い女に見えて嫌だという意見もあるし、誰の気を引こうとしているんだ、
と思ってしまうこともあるだろう。
彼女にとってはただのファッションの一つでも、好きな女性の肌があまりにも露わになっていたら、
ソワソワしたり心配したりするのが男心。

特にこれからの季節は露出もグンと増えるから男性の気持ちは落ち着かなくなることでしょう。
彼女ではない女性が露出する分には嬉しいのに、
男というのは困ったもんだが、嫌なものは嫌!という意見は多い。

 

3.普段着?!全く気合いを感じない



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仕事や年齢、TPOによって毎日自己主張できないのはわかるが、
たまのデートの時にいつも「普段着すぎない!?」と感じてしまうのもさみしいものです。

もちろん似合っていて素敵な着こなしなら問題はないのだが、
本当にコンビニに行くときのような恰好なのはNGの声多数。

このケースはファッションにあまり興味がない女性な場合が多いので、
デートの時に「こういうの似合いそう、着てみて欲しいな」と伝えてみると
もしかしたら次回のデートでは変化があるかも?!保証はしませんが・・・。

4.ガッチガチのストリートスタイル



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昨今、男女問わず非常に流行しているストリートスタイル。
トレンドなのはわかるけど、女性がガチすぎるストリートスタイルだと嫌がる男性は多い。

ビッグサイジングなスウェットパーカーに、太いデニムにキャップでリュック・・・
スポーティすぎてあまりにも女性らしさを感じられないのは男性は悲しいものなのでしょう。
お洒落な男性ならどこかにハズしを入れることを提案してみても良いが、
自分のスタイルにこだわりの強い彼女だと機嫌を損ねてしまいそうでなんともセンシティブな問題だ。

 

5.狂気すら感じるぶりっこスタイル



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逆に女の子らしさを愛しすぎて困ってしまうのがこちら。
全身パステルカラー、レースにフリルにリボンなどがてんこ盛り。
これもいつの時代も男性から不評なファッションの一つ。
女性らしくしてくれるのは嬉しいのだが、
童話の中から飛び出してきたかのようなスタイルにはドン引きしてしまう男性が多い。
似合っていれば良いのかもしれないが、この手の恰好がバッチリ似合う女性はそうそういないのだ。

このように見てみると、
やっぱりやり過ぎないことが何においても大切だということ。
自分のスタイルを貫く女性はかっこいいけど、自分の彼女のファッションはどうしても気になるんです。
もしあまり私服を見たことのない彼女のファッションが理解に苦しむものだった場合、

君ならどうする?

絶妙な言い回しをいくつかストックしておく必要があるかもしれないぞ。